水泳の競技大会では初めの頃プログラムが無かったので、観客が自ら選手名を書き留める必要があった。そのための時間稼ぎとして「だあーいいちのコォースゥ」といった独特のアナウンスが生まれた。
(それまでマイタケは栽培が困難とされていた)