「ふでペン」という名称を考案したのはZEBRA。しかし登録標章にはされていないので、他社もこの名称を自由に使用出来る。
「フランダースの犬」が初めて翻訳されたとき、主人公ネロは『清吉』、犬のパトラッシュは『ぶち』と替えられていた。