東京駅の八重洲の地名は徳川家康時代に来日したオランダ人ヤン・ヨーステンが住んでいたことにちなむ。
東京駅発売の第一号切符を購入したのは川端由松さんという人。なおその時切符を売った受付嬢の名前は川端マキさんだが、これは全くの偶然。