江戸時代中期には「猫に小判」ということわざよりも「犬に小判」ということわざの方がポピュラーだったらしい。
江戸時代末期、オランダ人が食事の時にフォークを持ち込んだ。その当時はフォークの事を「ほるこ」「ほこ」あるいは「肉さし」と呼んでいた。