バブル全盛の1980年代末、東京23区の土地代でアメリカ全土が買えると言われていた。
バベルの塔の各階には、1階から土星、木星、火星、太陽、金星、水星、月と名づけられていた。(全7階)曜日の名前は、そもそもはここから来ている。