トコロテンは漢字で「心太」と書くが、平安時代の日本では実際に「こころぶと」と呼んでいた。
どちらも肛門を指す『アナル』と『アヌス』。その違いは、アナルは穴そのものを指し、アヌスは周辺のしわなどを含めて指す。これ医学的なお話。